スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

7月15日「さとみの部屋」

こんばんは、コーベェです。

今日は、夕方からネットで河野臨九段プロと王銘エン九段の棋聖リーグの手合いを見てたんですが、無性に碁が打ちたくなって、心斎橋へ行ってきました。

ちょうど、木曜日だったんで、「さとみの部屋」サークルをやってました。

13路盤の連碁、メンバーは級位者2人に、有段者4名、ぼくは低段なんですが、残りの3人は高段者。

もう、打つところが全然わからない(笑)

好きに打って、当たればフォロー、ハズレたら放置プレー。

僕の打つ手は、あまりいい手じゃなかったみたいで、かわいそうな石になってました。


囲碁って最後に地が多い方が勝ち、ってルールなんやけど、そこへたどり着く道は、人それぞれなんやなあと改めて思いました。


僕の着手の基準は、広いとこ、将来希望のあるとこ、可能性のあるとこ、みんな一緒か(笑)


帰って、ネットをチェックしたら、王銘エン九段、負けてました(泣)

いつも、応援ありがとうございます。
banner_22.gif

コメント

 
着手の基準ですが
・自分の用心
・相手の弱点を攻める
・広いところ

わかっているのですが実戦では難しいですね

「囲碁って最後に地が多い方が勝ち、ってルールなんやけど、そこへたどり着く道は、人それぞれなんやなあと改めて思いました。」
 人それぞれの人生と相通じるところがありますね


天和さんのご意見が一般的で正解です。
弱い石を作らないように打つには、どうするか?、相手を攻めれるような状態にするにはどうするか?
その答えが、将来性のあるとこ、可能性のあるとこ、広いとこと言う意味です。

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

 

Powered by FC2 Blog

FC2Ad

まとめ
Copyright © コーベェのときどき囲碁日記 All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。