6月8日「死活」

詰碁の本を見ていると、そんなんは、実戦では絶対でけへんやろ、みたいな問題ありますよね。

いろいろ、手を読む練習になるので、必要なんですけど・・・。

死活って言葉のイメージは、実戦を含んでいそうなので、こちらのほうが好きです。

繰り返し、体が覚えるまで、がんばるぞ!

ちょっと骨があるけど。

resize0066.jpg

ただいま22位、応援よろしくお願いします。
banner_22.gif

コメント

 
詰碁と詰将棋には実戦とは別に作品としての価値があると思いますよ。百手を超える詰将棋なんて実戦で絶対に現れませんし。

江戸時代の詰将棋、煙詰には感動しました。117手詰めだそうです。(笑)
>作品としての価値

実戦もそうですよ、自分の理想を具現化していく行為だとおもってます。

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

 

Powered by FC2 Blog

FC2Ad

まとめ
Copyright © コーベェのときどき囲碁日記 All Rights Reserved.